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「DXにはなぜDevOpsの実践が必要なのか」という議論は既に収束しています。議論は、DXをより迅速に、より革新的に実現するためには、どのようなアプローチでDevOpsを実践していくべきかという段階に入っています。IDCでは、人材、組織、文化、技術、ビジネスのすべてがDevOps志向になっていなければ、DXに大きな成果をもたらすことはできないと考えています。
本イベントでは、「DX を成功に導くための「真」の DevOps の実践」をテーマに、IDCのDevOpsアナリストと国内で早くからDevOpsのプラットフォームと支援サービスを提供してきたNTTコムウェア様が、IT組織が実践すべき「真」のDevOpsアプローチについて調査結果や事例を交えながら講演いたします。特に人数が多いIT組織やレガシーな手法や技術を使い続けている企業が、DevOpsの実践でぶつかる壁をどのように破って組織を変革していくかという点について深く議論していきます。また、コロナ禍でのDevOpsのあり方、さらにその先にあるDevOpsの将来についても展望していきます。


★お申し込みに際してご注意★
2018年12月以降、初めて弊社のイベント、セミナー、Webinarに申し込みをいただくお客様は、このページ下の説明をご一読ください。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2020年11月5日(木) 14時00分~15時15分  
申込期限:2020年11月4日(水) 正午(定員になり次第、締め切らせていただく場合がございます)
会場
オンラインで開催します。
参加費 無料(事前登録制)
定員 120名
対象 ITユーザー企業の情報システム部門意思決定者、経営者層、経営企画部門、総務部門、事業部門等

(※協賛企業の競合企業の方のお申込みはご遠慮ください)
主催 IDC Japan株式会社
共催
協賛 エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社
内容
13:55-
(開始5分前からアクセス可能です)
14:00-14:30
DXを加速させるDevOps ~実践企業への調査から見えてきた成果を出すためのDevOpsアプローチ~
IDCの調査によると国内企業のDevOps実践率は40%を超えています。しかし、そのほとんどがまだトライアル段階や少数での実践にとどまっています。本講演では、DXとDevOpsを結び付け、DevOpsをスケールさせながらIT組織やビジネスにおける成果を出すためにはどのようなアプローチが必要かについて調査結果を基に分析・考察します。
IDC Japan株式会社
ソフトウェア&セキュリティ
グループマネージャー
入谷 光浩
14:30-15:00
クラウドサービス開発実践事例から見る「DevOps」アプローチ
継続的なサービス価値、アジリティの向上を目指したサービス開発では、環境整備、セキュリティ対策、組織や価値観の変革など、エンタープライズ特有の障壁へのアプローチが必要となってきます。本講演では、横断組織の運営、DevSecOpsの展開、サービスプラットフォームの整備、コロナ禍でのリモート×アジャイルなど、当社のDevOps実践へ向けた取組みを、開発環境クラウドでの事例を交えてご紹介します。
NTTコムウェア株式会社
ネットワーククラウド事業本部サービスプロバイダ部
アソシエイト エバンジェリスト(DevOps)
上栗 泰一 氏
15:00-15:15
Q&A
※視聴者様から寄せられた質問に回答いたします。
備考
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お問合わせ

IDC Japan株式会社 イベント事務局
jp-event@idcjapan.co.jp

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★受講票について★
  • お申し込み受付け後、受講票URL(視聴用URL)をEメールで送付いたします。開始時刻になりましたらURLにアクセスいただきご視聴ください。
  • 受講票URLを記載したEメールはイベント開催日の数日前に送付いたします。
  • 本イベントは弊社が利用するLOGOSWARE GigaCastを用いて実施いたします。本サイトでお申し込みいただいたお客様の氏名、メールアドレスをあらかじめシステムに登録します。お申し込み前にプライバシーポリシーをご確認ください。
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